プロフィール

オカサンタ

Author:オカサンタ

ご訪問ありがとうございます!
職業:雑用(主流かも)、イラストレーター
出身:千葉県

めちゃイケの記事をコツコツアップして参ります。

カテゴリー

オカサンタ愛用のサービス

オカサンタが自信を持ってオススメするインターネットサービスです。ご質問はコメント欄でお受けできます(^^)

アニメ イラスト 時かけ

最近の記事

携帯電話用QRコード

QRコード

通勤通学のお供に、オカサンタブログで話題の吸収をどうぞ。

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブロとも一覧

めちゃイケお笑い番組評論&アニメケロロ軍曹イラスト等)
めちゃイケお笑い番組評論(フジテレビナイナイのめちゃめちゃイケてるの徹底評論とその他人気お笑い番組の解説。最近はアニメのほうに偏りすぎです(汗)マニアックネタと情報であなたも話題の中心に。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ディズニーアニメーター:ビルタイトラ氏の『白雪姫』の七人の小人
 ビル・タイトラ氏が担当したキャラクターの多様さは驚異的でした。キャラクターの心の奥底に入り込む力が、彼の仕事(実力)の幅を広げていきました。
 
 ビル・タイトラ氏はキャラクターが出来事に対して感じていることだけではなく、キャラクターが直面している問題まで理解しているのです。自分がその物語の一部になっているかのように・・・

 以前お話したディズニー初の長編アニメーション『白雪姫』の七人の小人のドックについてのこと同様に『白雪姫』の七人の小人のグランピー(おこりんぼ)が白雪姫に”キス”された後の場面以上に、誰かの思いをうまく表現することができるだろうか?グランピーが抑えつけていた気持ちをついに、解き放つ時、観客は、グランピーの体の中に湧き上がる温かさを実際に感じることができるのです。
 
 次回は、ビル・タイトラ氏が最も得意としたというか見ている人、観客がそのキャラクターの存在感に感動的になった有名なディズニーキャラクターをご紹介します。
ブログランキングお願いしまぁす!


テーマ:映像・アニメーション - ジャンル:学問・文化・芸術

コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL
http://fitmugen1130.blog78.fc2.com/tb.php/198-847824db
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。